

「SEO」=Search Engine Optimization (検索エンジン最適化)を意味し、検索エンジンの検索結果において広告枠ではない純粋な検索表示結果にホームページを上位表示させる対策のことです。SEO対策を行うことは以下の5つの意義がございます。


インターネット利用者のうち、98.2%が検索エンジンを利用して目的のWebサイトを探しています(インターネット白書2009年から)。言い換えると、ネットユーザがWebサイトに辿り着くためには検索エンジン(主にGoogle,Yahoo)を利用することが常識となっています。
そのため、より効果的な集客は「検索エンジンにサイトが認識されること」が前提といえます。
検索エンジン利用者の約78%が3ページ目までしか検索結果を見ていないと言われています(株式会社セプティーニ調査)。1ページ当たり表示されるのは10件となりますため、御社のWebサイトが検索結果が30位以下の場合には当然のことながら、ユーザの目には非常に留まりにくく、アクセスされる可能性はほとんどありません。言い換えると、サイトからの売上が見込めないということになります。
例えば、検索エンジンで「FAXDM」と検索するユーザはFAXDMを行おうと考えている方となります。そのため、業界最安値のFAXDM事業を行っている弊社では「FAXDM」というキーワードで上位表示されるようSEO対策を行うことで、効率的に見込客を集客し、売上を伸ばしております。御社ではどのような商材を取り扱われていますか?SEO対策を行うことで、御社商材に関連するキーワードで検索を行う購買意欲の高いユーザをWebサイトに集客出来ます。
※その反面、検索しないユーザには御社の商材をアプローチできないため、リストマーケティングやエリアマーケティングもネットから簡単にできる業界初ASPとしてサービスをご提供しております。
検索エンジンで目的のキーワードで上位表示する方法は、SEO対策以外にPPC広告(「リスティング広告」「スポンサー広告」「検索エンジン連動型広告」とも呼びます)がございます。
PPC広告はYahooリスティング©やGoogleAdwords©に料金を支払うことで上位表示が可能です。
PPC広告を利用する広告主は非常に多く、検索するユーザも「これは広告だ」=「意図的に上位表示しているサイト」と認識される傾向があり、(好んで広告を見る人は少ないため)統計ではPPCの広告枠をクリックするユーザは検索ユーザのうち30%と言われています。残りの70%のユーザは「純粋な検索結果=SEOで上位表示する純粋な検索結果」をクリックして閲覧しています。
PPC広告はクリック課金です。クリック単価が300円×月1,000クリックの場合、月間30万円の予算が掛かってしまいます。また、クリック単価がアップしたり、クリック数が多くなるとそれ以上の広告費用が必要となりますが、SEO対策なら上位表示されれば広告費用を掛けずにそれ以上の効果を発揮することが可能です。ただし、PPC広告でも費用対効果が取れる場合は、SEOによる上位表示とPPC広告を両方表示させることで相乗効果が見込めます。
※弊社ではPPC広告とSEO対策を両方活用し集客・売上アップに成功しています。
※弊社SEOサービスはビックキーワードの上位表示も可能です。
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